Life Design Consulting

お金と暮らしの選択を
ひとつの窓口で明確に

ライフプランニングを入口に、家計・住まい・教育費・保険・老後・相続をひとつの窓口で整理します。ご家族が納得して選べるよう判断材料を整え、専門家と連携しながら、計画の実行とその後の暮らしまで支えます。

家計住まい教育費保険老後相続

特定の商品や契約を前提としないご相談です

ご家族の将来の見取り図貯蓄残高の推移(イメージ)

ライフプラン
住宅購入 教育費の山 老後 30405065歳
見直し後のプランこのまま進んだ場合
購入時期を2年後ろにずらすと
教育費の山を余裕をもって越えられる

About C.L.D

漠然とした不安を
考えられる形に変える

将来への漠然とした不安や、判断しづらいお金の問題を整理し、これからの暮らしを具体的に考えられる状態へ導く。それがC.L.Dの目指す役割です。

すべての相談の出発点はライフプランニングご家族が望む暮らしと、教育・住宅・老後などに必要なお金を整理し、将来の見通しを立てるところから始めます。
Clarity明確さ判断の材料を、分かりやすく整える
life design人生設計ご家族の望む暮らしから、お金の計画を描く

Clarity life design株式会社 読み:クラリティライフデザイン/略称:C.L.D

What becomes clear

ひとつのテーマだけで
決めないから迷わない

同じ「保険を見直したい」というご相談でも、ご家族の状況によって考えるべきことは変わります。

30代・共働き・未就学児2人

保険を見直したい

  • 住宅購入の予定は?
  • 教育費はいつから?
  • どちらかが働けなくなったら?
50代・子どもが独立間近

保険を見直したい

  • 老後資金は足りる?
  • 住宅ローンの残りは?
  • 親の介護や相続は?

だからC.L.Dではライフプランニングを
すべての相談の出発点にしています

01

このまま進むと、どうなる?

将来のお金の流れ

家族構成・収入・支出・資産と、これからの希望をもとに将来の家計を見える化します。前提条件が変わった場合の影響も確認できます。

ライフプラン表・資金計画表
02

家は、いつ・いくらまで?

住まいの予算と購入時期

教育費や老後資金まで見込んだうえで、無理なく返せる予算の上限と、購入時期を変えた場合の違いを比べます。

時期別の比較シミュレーション
03

いざというとき、足りる?

必要な備えとその過不足

万一・病気・長生きのリスクごとに必要な金額を出し、公的保障と今の保険・貯蓄でどこまで備えられているかを確認します。

保障の過不足チェック
04

結局、何から始めればいい?

優先順位と次の一歩

答えを一つに決めつけず、選択肢を比べながらお客様の意向を尊重して方針を一緒に考えます。そのうえで、今取り組むことと今後検討することを整理します。

行動プランの一覧

Housing & Timing

「買う」を急がず
買う時期から一緒に考える

住宅購入は、その後の家計に長く関わる大きな選択です。住宅予算やローンを、教育費・日々の生活費・将来の備えとあわせて考え、ご家族に合った計画をつくります。

1購入希望額を伺ったうえで、購入後の生活費や教育費、将来の備えを確認します
2家計の見通しから、予算と購入時期を考えます。見送ることが適切な場合も、その判断を大切にします
3方針が整った段階で、土地探しや住宅会社への相談につなぎます

購入時期による違いの比較

60歳時点の貯蓄見込み(イメージ)

今すぐ購入予算いっぱいの物件

教育費の時期に貯蓄が底をつきやすい

2年後に購入頭金を増やして

返済額が下がり教育費と両立しやすい

今すぐ購入予算を見直して

希望エリアの中で条件を調整

※ 数値は説明のためのイメージです。実際のご相談では、ご家族の状況に合わせて試算します。

Our Stance

結論を急がず
納得できる判断を支える

C.L.Dが大切にするのは、お客様にとって適切な判断と、長く続く信頼関係です。人生設計と家計の状況を整理し、お客様に合う選択肢を一緒に考えることを相談の基本に置いています。

01

お客様の意向と利益を優先します

特定の商品や契約を前提としません。住宅購入を見送ることや、今の保険を続けることが適切な場合も、その判断を大切にします。目先の売上のために結論を急ぐことはしません。

02

家計に合った住宅計画を考えます

住宅予算は、購入後にどのような生活を送りたいかまで含めて考えます。返済に加えて、教育費・日々の生活費・万一への備え・老後資金を確認します。

03

中立性を大切にしながら専門家と連携します

紹介先を先に決めるのではなく、お客様の課題と意向を整理したうえで、必要な連携を考えます。グループ各社や住宅会社との連携も、相談内容に合った支援につなぐためのものです。

04

変化に合わせて相談できる関係をつくります

住まいを決めた後も、出産・進学・転職・退職・相続などで家計や必要な備えは変わります。暮らしの節目ごとに相談できる窓口であり続けます。

Life Planner

ご相談を担当する
ライフプランナー

お金の話は、誰に話すかで安心感が変わります。今後はライフプランナーの育成と相談品質の向上に取り組み、組織としてお客様を長く支えられる体制を目指します。

R.K写真を差し替え

ライフプランナー(肩書きを記入)

木村 竜治RYUJI KIMURA

相談で見えた課題を
具体的な行動へつなげたい

ライフプランニングの知識と顧客対応の経験、住宅会社との関係を培ってきました。住宅・不動産分野の実務と組み合わせ、ご家族の希望と家計の見通しを整理したうえで、次に何をすればよいかが分かる状態をつくります。(経歴・資格・メッセージはご本人の言葉に差し替え)

ライフプランニング住宅購入家計の見直し相続・不動産

Team & Network

窓口はひとつ
次の相談先まで分かる

ライフプランの整理から、住まい・不動産・相続などの具体的な相談へつなぎます。分野をまたぐご相談でも、次に誰に相談すればよいかが分かる状態をつくります。

住まい・不動産

住宅会社・工務店建築計画、家づくり、住まいの選択肢
Daikichi Home・G.P.International など不動産分野の連携先。土地探し、購入・売却、住み替え、不動産活用
CLARITY LIFE DESIGN
  • ライフプランの作成
  • 連携先への橋渡し
  • 実行後の見直し

保険・金融・士業

保険・金融分野の専門家必要な保障や資金計画に応じた専門相談
弁護士・税理士・司法書士など相続、法務・税務、登記などの専門相談

C.L.Dは相談全体の整理と調整を担い、具体的な取引・手続きや専門的な判断は各分野の担当者と連携して進めます

住宅会社・提携先の皆さまへ

お客様の希望と予算の見通しを整理し、住宅会社や専門家との打合せを進めやすくします。提携先から寄せられるライフプランのご相談にも対応しています。

連携のご相談 →

Flow

相談して終わりにしない
実行と見直しまで伴走します

お客様の状況やご相談内容に応じて、必要な範囲から進めます。

01伺う

希望と現状を伺う

望む暮らしや不安に感じていること、家族構成・収入・支出・資産・住まいの状況を確認します。

02見える化

将来の家計を見える化

ライフプラン表や資金計画表で、教育費・住宅費・老後資金の見通しを整理します。

03整理する

選択肢と優先順位を整理

予算・購入時期・備え方を比べ、今取り組むことと今後検討することを明確にします。

04つなぐ

専門家と実行へつなぐ

住宅会社・不動産会社・保険や金融の専門家・士業へ、課題と希望を共有して橋渡しします。

05見直す

変化に合わせて見直す

住宅購入後や、家族構成・働き方の変化に応じて計画を見直します。

人生の節目ごとに何度でも

出産・進学・転職・退職・相続。暮らしが変わるたびに計画を見直し、相談を重ねることで、長く頼れる関係を育てていきます。

Learn & Connect

まずは見て学ぶ
そこから相談へ

面談に加えて、セミナー・YouTube・SNSを通じて、住まいとお金に関する情報を分かりやすくお届けします。考え方を知ってから、気になったことをご相談ください。

開催予定のセミナー

一覧を見る →
10/18土 10:00

はじめての住宅購入
いくらまでなら安心して買える?

オンライン/会場(予定を記入)

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10/25土 10:00

子育て世帯のための
教育費と家計のつくり方

オンライン

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11/08土 13:00

家族で考える相続
実家と親の資産のこと

会場(予定を記入)

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FAQ

よくあるご質問

家計簿をつけていなくても相談できますか?
はい、大丈夫です。給与明細や通帳、カードの明細など、分かる範囲の資料をもとに一緒に整理していきます。すべてそろえてからご相談いただく必要はありません。
保険や住宅の契約を勧められることはありますか?
特定の商品や契約を前提とした相談ではありません。住宅購入を見送ることや、今の保険を続けることが適切な場合も、その判断を大切にします。
住宅会社や専門家を紹介してもらえますか?
はい。紹介先を先に決めるのではなく、お客様の課題と意向を整理したうえで、住宅会社・不動産分野の連携先・保険や金融の専門家・士業など、必要な相談先へおつなぎします。
夫婦や親子で一緒に相談できますか?
ぜひご一緒にどうぞ。住まいや相続のように家族全員に関わるテーマは、そろって話を聞いていただくことで、その後の話し合いがスムーズになります。
相談の時点で何か準備するものはありますか?
分かる範囲で大丈夫です。収入や支出が分かるもの、保険証券、住宅ローンの返済予定表など、お手元にある資料があれば確認がスムーズです。

将来の選択を
一緒に明確にしませんか

「何から相談すればいいか分からない」という段階でも大丈夫です。今の気持ちをそのままお聞かせください。

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